プロポーズの花束をきれいに残したい!を叶える方法


【目次】

⒈ お花をきれいなまま残せるの?

⒉ ”魔法みたいな花”に加工する際の注意点

⒊ 東京都内・格安で花束をきれいに保存できるお店紹介


⒈ お花をきれいなまま残せるの?

“プロポーズの花束や結婚式のブーケを枯らしたくない”

“そのままずっと残したい”

ずっと変わらないでお花を飾れる方法なんてあるの?

 

あります!

その願いを叶えるのが“エターナルフラワー”です

 

あの時の特別な瞬間を、まるで時間を止めたように咲き続ける姿のまま

お部屋の中で楽しむことができるなら、新しい二人の家に飾りたいですよね。

 

下の写真は

ブライダルブーケでお持ち込みいただいたお客様をエターナルフラワーに加工した作品です。

かわいいリボン2種類もお花と一緒にアレンジしました。

 

花材:トルコキキョウ、カスミソウ

 

挙式が終わった後、ブーケを残したいと思い、お二人で検索してトロワージュを見つけていただきました。

お持ち込みからお手元に届くまで、4か月ほど時間を要しましたので、途中に何枚か写真で製作過程をご確認いただきながら、お待ちいただきました。

 

<制作過程を写真でご確認>

ドライフラワーの状態→デザインの確認のためアレンジ途中の作品チャック→お二人の挙式日とネームの確認

 

 

生花のままでは数日で枯れてしまいますが、アフターブーケとして特別な加工することで、まるでフレッシュフラワーのような華やかな色合いをの保ちながら大切な思い出をインテリアとして残すことができます

 

仕上がった作品は、まるで魔法みたいにあの日の大切なお花をそのまま閉じ込めたような美しさです

 

長く飾ることができ、お部屋でお守りのようにこれからのお二人の暮らしをそっと見守ってくれる存在になります

 

 

 



⒉ 魔法みたいな花に加工する際の注意点

 

・お花は新鮮さが大切です。アフターブーケにしたいと思ったらすぐにご相談ください

 可能でしたらそのままお持ち込みまたは早めに配送手配の準備をして下さい

・すぐに送れない場合は花束など保水できるものは、ラッピングなど下部のみ包みから外して茎を

 水につけて下さい

 ブライダルブーケは給水スポンジで保水しているタイプが多いので、挙式日含めて2日以内の発送

 でしたら保水は不要です(7~8月はクール便をお勧めします)

・シミやカビの原因なるので、花に霧吹きなどで直接水をかけないで下さい

・花束やブーケを持って移動するときは、花が傷つかないようにカバーをかけてなるべく立てた状態で手提げ袋に入れるか手で持った状態で移動して下さい



3. 東京都内・格安で花束をきれいに保存できるお店紹介

美しいまま長く残したいを叶えるアフターブーケのお店

 

”アトリエトロワージュ atelier des troisge” 西武池袋線東長崎駅・大江戸線落合南長崎駅

お客様からお預かりした花束を特別な加工方法で、まるで生花のような色合いを残しながら

密閉したガラスの容器の中に入れてお気に入りのアレンジに作り上げていきます

 

小さなアトリエでひとつひとつ心を込めてお作りしています

制作するデザイナーは、花の資格をはじめカラーコーディネイト・インテリアコーディネーターの資格も活かして、お客様のこだわりや想いを形にすることを大切にしています

小さなお店だだからできる心づかいを大切に制作に取り組んでいます

お客様からじっくりお話を伺いながら世界でたった一つのオーダーメイドアレンジお作り致します


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